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Posted by 京つう運営事務局 at

2008年02月28日

“ガクシン記者イベントレポート”URL変更のお知らせ

この度“ガクシン記者イベントレポート”はお引っ越しさせていただく事になりましたicon23

今後は、下記のURLよりアクセスしてくださいICON38

今後とも“イベントレポート”をよろしくお願いしますface02

【新URL】
 http://www.gakushin.co.jp/cp-bin/event/index.php
  


Posted by ガクシン記者 at 15:00

2007年12月12日

12/2 みやこ音楽祭'07(2日目)

<2日目>湊 早織(京都女子大学・3)

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イベント名:みやこ音楽祭'07
日時:12月1日(土)、12月2日(日)
場所:京大西部講堂
http://www.miyakomusic.com/
レポートライター:
湊 早織(京都女子大学・3)
竹内千佳(京都教育大学・3)
===================================


2日目のオープニングアクト:夜酔リョータロウバンド

◆夜酔リョータロウバンド
夜に酔うと書いてやすいと読む、童貞系シンガーソングライターの夜酔リョータロウがギターボーカルを務めるこのバンドは、京大軽音学部在籍中のバンドです。しかもみやこスタッフ代表今井さんの紹介によると彼は本当に童貞だそうで、その歌声は透き通っていて真っ直ぐでこれ以上無いほどピュア!!!!!…童貞にしか歌えない歌(?)がそこにはありました。2日目しょっぱなからジーンです。

  続きを読む


Posted by ガクシン記者 at 00:00Comments(0)ライブ

2007年12月11日

12/1 みやこ音楽祭'07(1日目)



京都の冬の一大イベント
今年で4回目を迎えたみやこ音楽祭が12月1日・2日に開催されました!
このフェスの魅力といえばなんと言っても
大学生スタッフによる一からの手作りフェスであることと
京大西部講堂で開催されるということでしょうか。
そしてサポーター代表はくるりの岸田繁!

秋が終わっていよいよ本格的に冬というこの季節に、
寒い西部講堂ではアツいライブが繰り広げられ、
西部講堂前の広場にはまかないやドリンク、物販のブースが並び、
ボランティアスタッフのあたたかさにも触れることができます。
手作りの看板やメッセージボード、そして広場の真ん中にはたたみ!
この素朴さが西部講堂にめちゃくちゃマッチしてます。
屋台で買ったおでんにビール、からあげ、カレー…
おいしいお酒を飲みながら、素敵な音楽! 最高です♪

 



それではライブレポートをどうぞ!!

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イベント名:みやこ音楽祭'07
日時:12月1日(土)、12月2日(日)
場所:京大西部講堂
http://www.miyakomusic.com/
レポートライター:
湊 早織(京都女子大学・3)
竹内千佳(京都教育大学・3)
===================================  続きを読む


Posted by ガクシン記者 at 13:14Comments(0)ライブ

2007年11月09日

10/20 映画「茶々-天涯の貴妃(おんな)-」記者会見

12月22日から公開される映画「茶々-天涯の貴妃(おんな)-」。
 戦国時代、織田信長の姪として生まれ、豊臣秀吉の側室となり、徳川家康と天下を賭ける決戦を繰り広げた女性・茶々。その激動の生涯を、壮大なスケールで描き出した時代劇大作が誕生する。
現在も撮影が行われている東映京都撮影所での記者会見に、ガクシン記者の笠井(京都外大・4)がお邪魔してきました!

「茶々-天涯の貴妃(おんな)-」
12月22日(土)より全国東映系にて公開



(C)2007 「茶々」製作委員会
原作:井上靖「淀どの日記」(角川文庫)
監督:橋本一
脚本:高田宏治
出演:和央ようか、寺島しのぶ、富田靖子、高島礼子、余貴美子、
   原田美枝子、中村獅童、渡部篤郎、松方弘樹(特別出演)
配給:東映

<ストーリー>
茶々、はつ、小督は戦国武将・織田信長の妹・お市の方と小谷城の城主・浅井長政との間に生まれた。両親は戦乱に渦に散り、秀吉の囚われ人として暮らすことになった三姉妹。はつ、小督と姉妹が嫁ぎ、一人残された茶々。そんな茶々を見初めたのは、両親を死に追いやった憎い仇の秀吉であった。そして戦乱を生き抜く女たちの物語が始まっていく。激動の時代を生きた女たちの姿を描く  続きを読む


Posted by ガクシン記者 at 19:52Comments(0)試写会&映画イベント

2007年11月05日

そっくりさんを探せ! in 京都学生祭典

10月6日と7日、京都学生祭典が行われました。踊りやライブのパフォーマンスや、スポーツ挑戦企画など様々な催しが行われ、多くの人々が会場に足を運びました。

その会場にて、ガクシンでは、こんな飛び込み取材を行いました。
題して「そっくりさんを探せ!」

会場で見かけた大学生で、芸能人・有名人に似た雰囲気の人を探し、お願いして写真を撮らせて頂きました。

「似てる〜!」「え〜?似てるか〜?」
よく見ればいろいろ異論はあるかもしれませんが、
そう言えば、どことなく特徴が.......

皆さんで、誰に似てるか、当ててみて下さい〜〜

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イベント名:第5回京都学生祭典
日時:10月7日(日)
場所:岡崎界隈
http://www.kyoto-gakuseisaiten.com/
企画・取材:福山真司(同志社大学・3)
カメラ:佐藤弘幸(京都大学・1) 森岡希実(立命館大・2)
===================================  続きを読む


Posted by ガクシン記者 at 19:00Comments(0)企画モノ

2007年10月12日

10/3 映画「犯人に告ぐ」監督インタビュー

10月27日(土)から公開される映画「犯人に告ぐ」。
雫井脩介の数々の賞に輝いたベストセラー小説を見事に映画化した、
本格エンターテイメントムービー!
その公開に先駆けて、配給会社ショウゲートでの瀧本監督の記者会見に、
ガクシン記者の河島(関西大・2)がお邪魔してきました!

「犯人に告ぐ」
10月27日(土)からテアトル梅田、109シネマズHAT神戸
11月17日(土)から京都シネマにて公開



(c)2007「犯人に告ぐ」製作委員会
原作:雫井脩介「犯人に告ぐ」(双葉社刊)
脚本:福田靖
監督:瀧本智行
出演:豊川悦司、石橋凌、小澤征悦、笹野高史、
   片岡礼子、井川遥、松田美由紀、崔洋一、石橋連司
配給:ショウゲート

<ストーリー>
川崎で起きた連続児童殺傷事件。<BADMAN>と名乗りテレビに脅迫状を送りつけた犯人は、3件目の犯行後、表舞台から姿を消す。膠着した捜査に警察は、捜査責任者をテレビに出演させる大胆な【劇場型捜査】を決断する。
そこに担ぎ出されたのは刑事巻島(豊川悦司)。6年前の誘拐事件で取り逃がした犯人に、人質の男児を殺され、記者会見でマスコミの糾弾をうけて失脚した男。テレビカメラの前に立った巻島は言い放つ。「BADMAN、主役が黙っていてどうする?」――!!
犯人を挑発する巻島の発言に、報道は過熱し、非難の声が日本中にわきあがる!
全国民が見つめるなか、今、巻島は姿なき犯人と対峙する――!  続きを読む


Posted by ガクシン記者 at 21:19試写会&映画イベント

2007年10月09日

9/23 京都音楽博覧会 IN 梅小路公園



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イベント名:京都音楽博覧会 IN 梅小路公園
日時:9月23日(日)
場所:梅小路公園
http:// http://www.kyotoonpaku.net/
レポートライター:湊 早織(京都女子大学・3)
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京都音楽博覧会へ行ってきました!!!
京都駅から徒歩15分の梅小路公園にて。
今年から新しく始まった、くるり主催の手作りフェスです。
ステージのバックにはフェスのロゴにもなっている京都タワーが見えました。
京都好きにはたまりません!これ以上無い贅沢なロケーション…

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Posted by ガクシン記者 at 20:42Comments(0)ライブ

2007年09月11日

9/2 RUSHBALL07 ルポ



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イベント名:RUSHBALL07
日時:9月2日(日)
場所:泉大津フェニックス
主催:GREENS、読売テレビ
http://www.rushball.com/
レポートライター:清水佑亮(京都産業大学・4)
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※はじめに:これは一大学生が執筆した、極めて主観的で、個人的な見解を持って書かれたレポートだというコトを、始めにご了承下さい。

9月2日(日)、京都の自宅を出た瞬間、雨…。「やっぱり俺、雨男なのかな…」と自己嫌悪を抱きながら、友人と待ち合わせて大阪へと向かう。と、たちまち空は晴れてきてるじゃないですか!「これも2万人のロックファンの力かな」なんて思いながら、いざ会場へ。

いよいよ、RUSH BALL 07スタートです!!

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Posted by ガクシン記者 at 19:32Comments(0)ライブ

2007年09月01日

8/17 59回日米学生会議 京都フォーラム



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イベント名:第59回日米学生会議 京都フォーラム
日程:2007年8月17日(金)12:30~16:00 16:20~17:20(交流会)
場所:京都市国際交流会館イベントホール(地下鉄東西線蹴上駅徒歩6分)
レポートライター:岩田拓真(京都大学・4)
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8月17日、第59回日米学生会議の最後のメインイベントとなる京都フォーラムが一般公開で行われた。

まず、日米学生会議(Japan-America Student Conference-JASC)をご存知だろうか?
日米国際会議とは、戦前の1934年に発足した日本初の学生国際交流団体である。
戦時中など休会されていた時期もあるが、基本的には毎年開催されており、今年でなんと59回目。
OBには宮沢喜一元首相(日)やキッシンジャー元国務長官(米)などの名前も連ねられているというから驚きだ。
多数の応募の中から日本36名アメリカ36名、計72名(実行委員16名を含む)の学生が選ばれ、1ヶ月間にわたって共同生活をするというのが本会議の特徴。
本会議中の主な活動としては、分科会活動、フィールドトリップ、そしてフォーラムなどがある。
1年ごとに日米交互に開催され、今年は日本にて行われたのである。  続きを読む


Posted by ガクシン記者 at 00:00Comments(0)イベント

2007年08月09日

8/4-8/5 西院ミュージックフェスティバル 森岡編

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イベント名:西院ミュージックフェスティバル
日程:8月4日(土)5日(日)
場所:阪急・京福西院駅付近
レポートライター:森岡希実(立命館・2)
===================================  続きを読む


Posted by ガクシン記者 at 19:53ライブ

2007年08月09日

8/4-8/5 西院ミュージックフェスティバル  斉藤編

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イベント名:西院ミュージックフェスティバル
日程:8月4日(土)5日(日)
場所:阪急・京福西院駅付近
レポートライター:斉藤雄一(同志社大・1)
===================================  続きを読む


Posted by ガクシン記者 at 19:52ライブ

2007年07月23日

6/23 100万人のキャンドルナイトin京都・陶板名画の庭



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イベント名:100万人のキャンドルナイトin京都・陶板名画の庭
日程:6月23日(土)
場所:京都府立 陶板名画の庭(地下鉄北山駅近く)
レポートライター:深井宏美(京都女子大学・2)
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 6月23日、京都北山の陶板名画の庭にて、キャンドルナイトが行われた。

 [100万人のキャンドルナイトin京都・陶板名画の庭]

 「100万人のキャンドルナイト」という運動を、みんなは知っているだろうか。毎年、夏至と冬至の20時から22時までの2時間電気を消し、キャンドルの灯りのもとで省エネルギー&スローな夜を過ごしましょう、という運動だ。

 【イベント内容】

・約1000本のキャンドルアート

・地元小学生が作ったメッセージキャンドル展示

・芸術系大学、中高生が作成したオリジナルのデザインキャンドル展示

1000本以上のキャンドルが建築家・安藤忠雄の手による美術館、「陶板名画の庭」にならべられた。

そして、館内には陶板画という特殊な技術により原画に極めて忠実なかたちで再現された、世界各国の名画たちの展示。



【ライブ】

・オカリナアンサンブル「アンシャンテ」
 
・楽々(ララ)
  中国の弦楽器・二胡の女性グループ。

・上賀茂PTAコーラス(Aチーム、Bチーム)

 そもそも、このキャンドルナイトを京都で行おうとしたきっかけとは?
 代表の方にお話を聞いてみた。
 2003年、NPO大地の会が東京タワー一帯で人工の明かりではなく、キャンドルで過ごすというイベントを行われ、やがてそれが全国に派生していった。そして去年の神戸でのキャンドルナイトにスタッフとして関わった、代表の松嶋さんが「キャンドルナイトをぜひ京都でも!」と活動を始められたのだ。
 
 松嶋さんは、「活動をしていくにつれ、ただ単に、キャンドルナイトをするだけでなく、京都のことをもっと伝えてもっと好きになってほしいと思うようになった。そして、このイベントで、人間もキャンドルも1つでは儚いけれど、それが集まると、こんなふうに温かい空間がつくれる。今、世界では、環境問題や戦争など、様々な問題がいわれるが、いい未来を臨んで動けば、人間も世界も動かせる。そして、このキャンドルナイトという、多くの人々が親しみを持ちやすい、あたらしい省エネ運動を、京都議定書が発効された、この京都の街からも発信していきたい」と。
 また、スタッフの小山さんも、「キャンドルナイトの良さを伝えて、エコを考えるきっかけになってほしい、来てくれた人の一人にでもそれに気づいてくれれば」と語られた。そして、これからについて尋ねると、「続けることに意味がある!来年もぜひやりたい」と答えてくれた。
 
 足下で優しく灯る、キャンドルの光。
 
 人工的な電気では醸し出すことのできない、独特の雰囲気。
 
 そんな中で見る、様々な名画たち。

その中で聞く、トーンチャイムというハンッドベルによく似た楽器の音色は、とても心地よく、優しく耳に流れ込んできた。元PTAの方々は、「赤いスイートピー」や「私のお気に入り」など数曲演奏してくれた。

 そして最後は、滝の演出!!!優しい光に包まれ、優しい水の音を聞く。。。

 なんだかとても癒された。そのまま電車ではなく、歩いて帰りたい気分だった。  


Posted by ガクシン記者 at 09:35Comments(0)イベント

2007年06月16日

6/5 映画「舞妓Haaaan!!!」インタビュー

いよいよ6/16(土)から公開される、「舞妓Haaaan!!!」。
ここまで京都を面白くしちゃった、予測不能ムービー!その公開に先駆け、映画の舞台にもなった
「上七軒歌舞練場」での記者会見にガクシン記者の金田がお伺いし、監督/水田伸生、駒子役/
小出早織さんにインタビューしてきました。

映画「舞妓Haaaan!!!」
6/16(土)からTOHOシネマズ二条ほかにて公開



(c)2007「舞妓Haaaan!!!」製作委員会
脚本:宮藤官九郎
監督:水田伸生
出演:阿部サダヲ、堤真一、柴咲コウ、小出早織
配給:東宝

<ストーリー>
男の究極の夢。それは…<舞妓はんとの野球拳!!!>
熱狂的に舞妓はんを愛するサラリーマン鬼塚公彦がその夢を叶えるために、意気揚々と京都に
やってきた。しかし、「一見さんお断り」という花街のルールによってあえなく断念。しかし、ここで
終わらない! ここから京都を舞台に、勝手にライバル認定の内藤貴一郎、可憐な舞妓はんたち
を巻き込んだ、天文学的ドタバタストーリーが始まった。
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<インタビュー>
--さっそくですが、小出さんは京都出身なんですよね?

小出:はい。京都生まれなんですが、お茶屋さんや花街といった世界とはあまり馴染みがなくて…。
撮影を通して舞妓さんの仕事は力強い意思がないと続かない仕事だなぁと実感しました。

--役づくりも大変だったと思いますが、どういった事をされたんですか?

小出:『祇園囃子』という映画を観たり、監督に勧めて頂いた『祇園の法則』という本を読んだり、
普段から浴衣を着たりして役づくりの勉強をしました。

--舞妓の衣装はいかがでしたか?

小出:舞妓の衣装は初めて着させてもらいました。
単純に白いなぁって思いました…単純ですみません(笑) それから、衣装がすごく重いんですよ。
動くのが本当に大変で。なので、これで仕事されているのかと思うと驚きましたね!10人居れば、7人
が辞めて3人が残るというプロの世界ですから、大変だとは思ってましたが予想以上でした。

監督:舞妓さんは、良い意味、現代でいうメイド喫茶のメイドさんってところでしょうかね。
でも単純に衣裳や見た目にだけでなく、時代に流されず受け継がれ残っている伝統があるというのは
凄いことですよ。芸を磨き、作法を身に付けているまさにプロフェッショナルだと思います。

--監督も"御座敷遊び"はされるのですか?

監督:まぁ、勉強のためにね!(笑)
やっぱり接客のプロですね。話も上手いし、御座敷遊びも楽しいし。どんどん楽しくさせるという技術を
持った人たちだと思いますよ。昔、初めて行った時は敷居が高いと感じたんですけど、一見さんお断り
のシステムは『実家のように寛いでもらいたい』という想いを実現し、荒らされないための自己防衛の
意識から生まれたもの。必要だったから出来たルールだと思いますよ。

--撮影にあたって、気をつけた点などありますか?

監督:ありのままの京都をそのまま撮ってしまうと、日本人が持っている京都のイメージからどうしても
ずれちゃうんだよね。一般的に『THE京都』っていう凝縮された京都のイメージがある。映画は夢を裏
切っちゃいけない。だから、東京にオープンセットも作って、日本人誰しもが持っている「THE京都」を
作りあげるように努めましたね。

小出:劇中の舞台となる「夢川町」は綺麗な花街で、凄くファンタジックで、夢見心地なところなんです。
そういったシーンも是非楽しんでいただきたいですね。お茶屋さん経験ですか?実際のお茶屋さんは
まだ未体験なので、一度行ってみたいです。

--監督、小出さんを駒子役に決めた理由は何ですか?

監督:そうだなぁ。一番に、役に合うかどうかを重要視して選びました。
顔の形も舞妓に似合う似合わないがありますしね。出来れば京都の方を使いたかったし、あまり現代
っぽくない感じが良いじゃないですか(笑) それに変わった趣味を持っているんですよ!

小出:実は、八百屋めぐりが好きなんです(笑)
季節によって店頭に並ぶ旬のお野菜が変わっていくじゃないですか、あの季節感があるところが好き
なんですよ~。本当に色々なお店を巡ってるんです、楽しいですよ♪

監督:ね、なかなか居ないでしょう?(笑)

--それでは最後にこれから映画をご覧になる皆さんに一言お願いします!

監督:こんな風なことになってしまいました(笑)
この映画は難しく考えないで、人と一緒に笑ってください。

小出:今回、舞妓Haaaan!!!に出演したことで故郷に錦を飾れたという想いです。
本当に楽しい映画です。是非楽しんで観て欲しいですね。


<取材を終えて>
ほんま、小出さんかわいかったです。監督はすごく気さくで楽しくて、感じのいい方でした。
映画はとにかく笑いどころ満載!観ながら大笑いしすぎないように注意してくださいね。
私は笑いすぎてちょっとやばかったですけどね、かなり面白かったです(笑)  


Posted by ガクシン記者 at 03:34Comments(0)試写会&映画イベント

2007年06月01日

紙面連動企画 おしゃれカップル編

紙面連動企画 おしゃれカップル編

ガクシン7月号(6月1日発行)の紙面と連動させている記事です。

ではICON35正解ですface03




たかちゃん (京都外大) と るるちゃん(京都外大) ですICON59

付き合って→ 1年
一緒に服などをどれぐらいの頻度で買いに行きますか?→ 2週間に1回程度
よく行くお店は?→ OPA ヒス

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まつだ (立命館大) と あべっち(立命館) ですICON59

付き合って→ 1年10ヶ月ぐらい
一緒に服などをどれぐらいの頻度で買いに行きますか?→ 1ヶ月に1回程度
よく行くお店は?→古着屋さん、KAHARA、藤井大丸

------------------------------------------------


タク (立命館大) と ようこ(立命館) ですICON59

付き合って→ 9ヶ月ぐらい
一緒に服などをどれぐらいの頻度で買いに行きますか?→ 1ヶ月に1回程度
よく行くお店は?→フーズフー、チャオパ、ローリーズ

------------------------------------------------


ケント (京精華大) と ピグ(京精華大) ですICON59

付き合って→半年
一緒に服などをどれぐらいの頻度で買いに行きますか?→ いつも一緒
よく行くお店は?→addidas、originals
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とおる(同志社大) と りか(同志社女子) ですICON59

付き合って→10ヶ月
一緒に服などをどれぐらいの頻度で買いに行きますか?→ ほとんど一緒に行かない
よく行くお店は?→(たまに行く時は)dorama

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まこっちゃん (立命館大) と れな(立命館大) ですICON59

付き合って→1年10ヶ月
一緒に服などをどれぐらいの頻度で買いに行きますか?→ 1ヶ月1回程度
よく行くお店は?→ユニクロ

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ほんまに、みなさんステキなカップルでしたicon06

ご協力ありがとうございました!

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大学生が作るフリーペーパー「ガクシン」
http://www.gakushin.co.jp/freepaper/index.html

6/1号は「大学生ファッション大特集!」、musicインタビューは「100s(ヒャクシキ)」
設置場所にて設置中です!  


Posted by ガクシン記者 at 16:12Comments(0)

2007年05月27日

5/26 MINIA 第0回 リーダーサポート勉強会


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イベント名:MINIA 第0回 リーダーサポート勉強会
日程:5月26日(土)15:30〜19:00予定(開場15:00)
場所:毎日新聞京都ビル7階ホール
主催:MINIA―学生文化開発研究所―
当日の内容
  15:30~15:35 はじめに
  15:35~15:45 参加者紹介
  15:45~16:15 アイスブレイク
  16:15~16:55 パネルディスカッション
  16:55~17:05 休憩
  17:05~17:35 グループディスカッション
  17:35~18:05 発表・まとめ
  18:05~18:15 休憩
  18:15~18:45 フリータイム
パネラー
  料亭 京都吉兆 嵐山本店総料理長 徳岡邦夫氏
  毎日新聞記者 奥野敦史氏
コーディネーター
  MINIA理事 乾明紀(佛教大学職員 京都造形芸術大学非常勤講師)
  MINIA学生代表 中村祐介(立命館大学・4)
参加料金:無料
レポートライター:岩田拓真(京都大学・4)

MINIA 学生文化開発研究所
http://www.minia.info/
===================================

京都に学生シンクタンクが出来たのを知ってますか?知らない人がほとんどだと思います。そう、MINIAはまだ結成ほやほやの小さな団体。けれど、掲げる目標は誰にも負けないほど大きいです。

学生生活を意義あるものにしたい、所属する学生団体の活動をもっと活発化したい、そのために何か新しいこと・大きなことを始めようとしている学生団体がたくさんあります。MINIAの目標は、そんな学生団体をネットワークでつなぎ、学生団体の「やりたい!」をサポートすること。学生団体が集まる大きなネットワークの中で、色々な学生が行き交い、それぞれの豊かなアイデアと少しのチャレンジ精神が出会うことで、無限の可能性が生まれるんじゃないだろうか。MINIAの学生スタッフは皆そう思って活動しています。

そんな学生の中でも学生団体のリーダーは、学生のパワーを如何なく発揮できる存在です。そして京都には多くのサークル・学生団体がすばらしい活動をおこなっています。そんな学生団体のリーダー同士が繋がり刺激しあうことができれば、今までにない『学生文化』という大きなパワーを生み出せるのではと考えて、今回のイベントが企画されました。  続きを読む


Posted by ガクシン記者 at 00:00Comments(0)学生イベント

2007年05月02日

4/12 映画「恋しくて」 監督:中江裕司インタビュー

4月12日(木)
映画「恋しくて」監督:中江裕司インタビュー



c「恋しくて」製作委員会

『恋しくて』
4月28日(土)よりテアトル梅田/京都シネマ
5月、シネカノン神戸
(近日)、滋賀会館シネマホール

監督:中江裕司
出演:石田法嗣、東里翔斗、山入端佳美、平良とみほか
原案・主題歌:BEGIN

ストーリー:
舞台は沖縄本島よりも南の島、ー 石垣島。
石垣で生まれ、ピアニストとジャズシンガーの両親に育てられ
物心ついた時から、歌う事が大好きだった加那子。
しかし、父がいなくなってから、歌えなくなってしまっていた。
高校生になった加那子は母の経営するジャズバーを手伝いながら、
毎日を送っていたある日、
ひらめきで生きている兄セイリョウの一言でバンドを始める事に。
幼なじみの栄順とマコトを巻き込んだバンド活動、そして恋…。
その行方は??

沖縄出身アーティストBEGINがモデルになっている
時に優しく、時には強くあったかい、 ハートが元気になる沖縄ムービー。  続きを読む


Posted by ガクシン記者 at 13:55Comments(0)試写会&映画イベント

2007年03月31日

3/25 第二回スカウティングセミナー


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イベント名:第二回スカウティングセミナー
日程:3月25日(日)13:15〜17:30予定(開場12:45)
場所:トーコーシティーホテル
http://www.tokocityhotel.co.jp/umeda/access/index.html
当日の内容
  *合同選考会(GD)
  *合同経営者講演
  *合同交流会
参加企業
  ◆株式会社アインシュタイン設計社 http://www.einstein-net.co.jpÅ@
  ◆株式会社オンテックス・プラス http://www.ontex-plus.co.jp
  ◆具現化コンサルタント http://www.gugenka.com
参加料金:無料
レポートライター:石橋史子(同志社大学・1)
===================================

今回このスカウティングセミナーの取材が私にとっての初取材でした。

にも関わらず、就活の『し』の字も知らない一回生の私が現在就活真っ只中の三回生に混じってセミナーに参加し、『コンサルティング』の言葉の意味も分からないくせに仮想コンサルティング会社でのグループディスカッションの時には『絶対このプランCを導入すべき!』と一人違う意見を押し通してみたり、セミナーの後にあった企業の社長さんや社員さん方の飲み会に参加して8000円くらいする食事を2000円で食べさせて頂いてみたり・・・と、今振り返ると少し厚かまかったような気もしないでもなかったですが、面接の雰囲気を味わえる事ができたし、何より自分の将来を考えるきっかけとなった大変実りある一日となりました。

まずこのセミナーの目的としては、

(1)実際の面接でも行う自己紹介やグループディスカッションの体験。

(2)企業の方による自分の実力評価。

(3)経営者講演。

(4)企業の方々との交流会。

があげられます。

就活真っ只中の学生にとっては面接の練習もできる上に評価までしてもらえる為、今後の面接への参考にも役立てる事ができるし、企業の方にとっては良い人材がいればこのセミナーの名前の通りその場で『スカウティング』ができ、企業の宣伝もできるので両者にとってメリットのあるセミナーであったのではないかなと思います。



今回このセミナーに参加して頂いたのは四社の企業(株式会社オンテックスプラス・具現化コンサルタント・株式会社アインシュタイン設計・株式会社エーゼット)で、そのどの経営者の方も個性的で独自の経営理念を持つ魅力的な方ばかりでした。

しかしどの企業の経営者にも共通するものは『仕事に対して本気である』事と、何だかんだで『今の仕事を楽しんでいる』事だと私は感じました。

『仕事』を趣味の一環とするか、お金を稼ぐための手段と割り切るかは人それぞれだと思います。

また、希望した就職先が必ずしも自分に合う所ばかりではないと思うし、どの企業に就職すれば幸せになるかは実際誰にも分からない事だとは思います。

しかし、どんな場所に身をおいてもそこでどれだけ自分が努力して頑張る事が大切なんだと思います。

今日来られた企業の経営者の方々の履歴書を読んでいても、皆さん決して楽して今の地位まで昇りつめた訳ではありませんでした。やはり地道な努力が実を結んだのだと思います。

そして今日のセミナーに参加してからは『必ずしも大企業に入れば幸せになれる』ものでもないとも思いました。

大企業に入れば確かに仕事のノウハウなどを叩きこんでもらえるけれど毎日ルーチンワークをこなさなくてはいけない。

ベンチャー企業に入れば自分のやりたい事をやれるけれどいつ潰れるか分からない。

どちらを選んでもそれなりのリスクを伴いそうですが、有名大学に入って大企業に就職すれば必ずしも安定した将来が得る事はできない今、私はどうせ同じ働くならば自分が興味のあって、尊敬できる経営者の下、本気で頑張る仲間がいそうな熱い企業に就職したいと思いました。



このセミナーが現在就活中の三回生にとって、自分の就活の選択肢を増やすきっかけとなっていたらと願います。



レポートしたガクシン記者  


Posted by ガクシン記者 at 00:00Comments(0)就活イベント

2007年03月30日

船上PARTY ~SHIP07~



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イベント名:船上PARTY ~SHIP07~
日時:3月11日(日)
場所:滋賀県 大津港 MICHIGAN
主催:SHIP07 実行委員会
http://ship.ninpou.jp/
レポートライター:福山真司(同志社大学・2)
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豪華客船MICHIGANで、船上PARTYが行われました。









響きはきらびやかで、楽しそう、一度はいってみたい・・・。

そんな声が聞こえてきそうだが、今回はこの船上PARTYの表(きらびやかで、楽しそう)な面と裏(作り上げてきた人の思い)を紹介していきます。



今回のイベントのテーマは「LOVE
さて、どんなイメージを持たれるでしょうか?

LOVE・・①愛 ②恋愛 ③いとしい人 ④好きなもの ⑤魅力ある人
(プログレッシブ英和中辞典より)



SHIPスタッフが考えた答えは ⑤です。



実行委員会 代表の逢坂君(立命館大)は、パンフレットでこう書いてました。


「様々な人のお力をお借りすることとなり、このようなパーティーを開催するにあたり、私たちは様々な人達の出会いや助け合いで作り上げることが出来るということを実感させられました。
そして、今回のテーマは「LOVE」とさせていただきました。琵琶湖に浮かぶこのミシガンには様々な人達が集まってくれていると思います。(中略)
様々な人達が集まるこのパーティーでみなさん何かを感じ、気持ち新たな船出の日としていただきたいと考えています。(中略)
私たちは皆様の何か少しでも新たなきっかけの場となってくれることを願っています。」(一部抜粋)



(スタッフの写真)

今回、SHIPのコアスタッフは14名 当日スタッフを集めると20名を超えるメンバーでこの船上パーティーを作り上げました。face02


スタッフの声を紹介します。ICON65





宮内康誠さん(龍谷大)

―どうしてSHIPのスタッフをやることになったんですか?

ボクは滋賀のイメージを変えてやりたい! って思っていたんです。滋賀って京都の隣にあるじゃないですか。でも、なんか・・田舎くさいってよく思われてて・・笑。 でも滋賀って琵琶湖がある。なんかおもしろいことできるんじゃないか?って・・。もともと 船上PARTYのきっかけになったのは、ボクの一言なんです(笑) そこから話が広がっていったんですよ。」







―実際どうですか? こういった感じで多くの人が参加してくれて


「いやー。本当にうれしいですよ!face10 やっぱり信頼もないわけで、参加していただけるだけでも、およそ300人ぐらいの人に集まってもらえるなんて本当に感激です。今回はLOVEがテーマじゃないですか。実はボクはコレにはいろんな意味を考えていたんですよ!


L・・・life 人生
O・・・opportunity 機会
V・・・venture 挑戦
E・・・environment 環境




これって、これらのコトバってすべて今回のSHIPで伝えたいことなんです。
人生はさまざまな機会や環境のなかで仲間とともに挑戦していってほしい SHIPをそんなものにしていきたいと思い、ひとつの形にできて本当によかったです」

―ありがとうございました。


協賛された方のお話を聞いていきます。



三王不動産グループ
三王都市開発 河本善秀様
http://www.san-o.net/


ー今回はなぜSHIPのメンバーに協力されたのですか?
「今の大学生はものすごく行動力があるじゃないですか。そこがおもしろいと思いました。
弊社は今年で4回目になる【おおみ多文化交流フェスティバル】に協力しているんですが、そこでは大学生ボランティアによる企画運営がなされています。

もちろん弊社として現在は学生たちにアドバイスをおこなっていますが、ゆくゆくは学生が主体となって企画運営していってほしいと考えています。このフェスティバルは、9月19日に行われる予定で、滋賀県に住む外国人の方と交流していこうといった主旨のもと行われています。やはり、外国人に対する差別というものは、どこの地域でもあるものです。だが、ともに同じ地区に住んでいる人間同士、互いの文化を知っていくことは大切だと思います。


こういったフェスティバルを行うことで、差別や偏見などを無くしていけたらいいと毎年行っています。昨年は2万人〜3万人の来場者、また学生ボランティアスタッフ100名とともにフェスティバルを作り上げました。やはり、学生とのつながりは弊社にとって不可欠なものであり、これからも密にしていきたいと思い、協力させてもらいました。

【おおみ多文化交流フェスティバル】 http://www1.odn.ne.jp/tryjing/04-tabunka/index.html

ーありがとうございました。

参加者の声


●「違う世界みたいでした」(近畿大 女性)



●「同じ大学生がやってるとは思えなかったです」(同志社女子大 女性)



●「楽しかった。演出も盛り上がってよかった」(滋賀大 男性)

(写真とコメントは関係ございませんので、あしからず)




ゼロだった、自由コメント欄も・・・





最後にはこんな風に。




メール早撃ちで景品があたったり・・・



JAZZの演奏






ダンスの披露


最後は・・・







参加者だけのための花火があげられました。




ライター福山の感想

SHIPのスタッフは、それぞれの「出会い」によって大きく自分が成長することができたとみな口を揃えていってくれました。これだけの多くの参加者や規模を体験できたことは彼らにとって、かけがいのない経験になり、彼らの思いも共感することができました。

参加者がそういった彼らの意図や気持ちに共感してきてくれたかはわからないですが、何かしらこのSHIPで得ていってほしいと思いました。’船上PARTY’という響きはいいですが、そこで見つけ出すのは恋人なのか、一生の仲間なのか、一夜限りの関係なのか・・・

これは参加者に委ねるとして、運営スタッフの気持ちを今回PICK UPすることで、企画の意義を今回考えていきたいとおもい、こういった形式でルポを書かせてもらいました。  


Posted by ガクシン記者 at 00:00Comments(0)学生イベント

2007年03月06日

同志社キャンパス通信が受験生への絵馬を展示



同志社大学の試験当日。目を疑うような光景が受験生を驚かせた。

それは、大きな板一面に張られた約330枚の絵馬の数々であった。その一枚一枚には、この日のために今まで勉強を頑張ってきた受験生に、ぜひとも同志社大学に入学してほしいという、熱くそして心温まるメッセージが刻まれていた。

その内容はというと、「受験、頑張れ!」や「京田辺市に来てください!」、「合格!」などの様々な応援メッセージが受験者に向けられていた。その張本人である受験生の反応はというと、やはり試験場に行く前に目をやる者がほとんどであり、みんなの顔も気持ちも少しは穏やかになった事は間違いない。これらを見て、勇気・やる気を再び手にし、更なる気合で受験に望んだ者も少なくないだろう。

 実際にこのような活動を企画し運営したのは、現役の同志社生の「同志社キャンパス通信」の方々である。みなさんは、日ごろから同志社を受験する人々に、もっと身近な情報・声を届け、更に同志社の事をよく知ってもらおうと、HPやビラ・ポスター、そして活動の最も中心となるメールマガジンによって積極的に活動をされています。

しかし、実際にお話をおうかがいしてみると、ただ同志社に入学してほしいからという理由でこのような活動をされているのではありませんでした。みなさんが本当に伝えたいところは、受験生に進路についてもっと真剣に考えてほしいという熱いメッセージでした。偏差値などの数字に惑わされず、ひとつひとつの大学をよく理解した上で、本当に自分に合う大好きな大学とめぐり合ってほしいという、全ての受験生に向けたメッセージが今までの全ての活動に結びついていました。

そんな受験生の手助けが少しでもできたら、というその小さな気持ちによって、今回はたくさんの人々の気持ちを動かし、結果的には大きな熱い気持ちを受験生に届けることができました。

これからも、「同志社キャンパス通信」の方々がたくさんの受験生を支え、そして導いていく事は間違いないでしょう。このような活動が他大学にも広がれば、大学、そして更なる将来をも真剣に見つめる学生が増え、意識の高い学生によって大学が支えられるような時代が訪れるかもしれません。まずは、自分の大学を心から愛する事から始めてみましょう。そうすると何かが変わるかもしれませんよ。


同志社キャンパス通信
http://edu.lar.jp/Project/doshisha-mg/

取材日:2007年2月20日
取材・文/吉岡倫代(佛教大・2)

関連記事
http://gakushin.kyo2.jp/e12828.html  


Posted by ガクシン記者 at 11:44Comments(0)学生イベント

2007年02月16日

2/11 GUNDAM 来たるべき未来のために

2月11日(日)
GUNDAM 来たるべき未来のために
@京都国際マンガミュージアム


昨年2006年11月25日に開館された京都国際マンガミュージアム。
ここで2月10日から開催されている特別展「GUNDAM来るべき未来のために」展へ
早速行ってきました。その様子をガクシン新米記者の女の子2人がレポートします!

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Posted by ガクシン記者 at 18:14Comments(0)